以前も言ったように(言ったか?)
W-ZERO3には例のごとく物欲はほとばしったけど財政的状況と品薄に助けられて見送っていたはずだった。
子供の「
パチョチョン」に成り下がったシグ3とのレーゾンデートルをかけた脳内バトルにも、送りバント失敗による併殺を積み上げた上引き分けるみたいな煮え切らない勝負しかできない感っていうか、存在は面白いけど必要性をイマイチ見出せずにいたっつーか。
逆に言えばそれだけシグ3が名機と呼ぶにふさわしいのだろうけど。
私の指を測定した上で作ってもらったとしか思えないブラインドタッチ可能な最小ピッチを筆頭に語りだしたら止まらない機能バランスを、今なお誇っている。
けど子供に盗られた。(笑)
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- 2006/05/30(火) 17:14:54|
- W-ZERO3
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